これは、”ギャラリードゥポワゾン”さんで見つけたシルバーアクセサリー
とっても線が細くて華奢です
シンプルで日常使いに最適で、でもちょっとひねりがある
といったところが気に入っています
シンプルなものこそ、カタチ違い、色違いで何種類か欲しくなってしまいます
お揃いのデザインでブレスレットもあるんです
カタチは、これはツイストといって少し波があるデザイン
その他にはリーフ、ティアー、ロック、という名前のものがあります
そして、ゴールド好きには朗報 (私もゴールド派です)
それぞれゴールドもあります
ツイストオーバルフープピアス シルバーS¥7,875 (tax inc.)
ツイストオーバルフープブレスレット シルバー¥8,925 (tax inc.)
ディテールもすごく綺麗なので気になった方は
是非一度見にきてくださいね
ちなみにブレスレットの写真で付けている指輪は
こちらもメトロクスのアクセサリーの中で好評のNamiリング!
Namiリングについては、また改めてご紹介しますのでお楽しみに!]]>
特集 HAKUSAN Vol.2
<TOP5> ”ねじり梅シリーズ”

古くからある「ねじり梅」という紋様をアレンジしている
おなじみ森正洋さんのデザインです
まるみのあるフォルムに渋い藍色のバランスが良い
あきのこないデザインです
1枚目/ 丸とっくり¥2,520 丸盃¥1.050
2枚目/ 丸しょうゆさし¥3,045 3寸皿¥1,050 5寸皿
付出し皿¥2,520 角チョク¥1,050 (全て税込)
<TOP4> ”G型醤油注し”
前回ヒライのブログでも紹介されたロングセラー商品です
色は2色 白と天目
各色 S/¥1,155 L/¥1,260 (全て税込)
<TOP3> ”とり型はしおき”

小さいけれど存在感があります
オーナメントとして飾ってもかわいいですね
また、白いトリは何だか縁起が良さそうで、おめでたいので
お祝いなどプレゼントにも大人気の商品です
単品/¥420 5客セット/¥2,100 (全て税込)
<TOP2> ”かのんシリーズ”

大小、サイズ違いの夫婦茶わんとしてセットで結婚祝いにも人気です
何より使う人のことを考えた持ち易いフォルムと生活になじみやすいデザインで
TOP2にランクインしました
お茶わん(大)/¥1,050 お茶わん(小)/¥840
コップ/¥840 はしおき/¥420 (全て税込)
そして第一位は・・・
<TOP1> ”平型めし茶碗”

浅型でご飯をふっくらよそうことができます
毎日使うお茶わんですから、ちょっと良いものを使いたいですね
何種類もある柄から自分好みのものを選べる楽しさも魅力です
スタッフもみんなこのお茶わんでご飯を食べて日々頑張っております!
¥2,625 (税込)
以上、メトロクスで出会えるHAKUSAN商品人気TOP5でした!
気になるものがありましたらどんどんお問合せくださいね
お待ちしております!!]]>
Snow Island!
という事でモエレ山へ!


本日のお伴は、スキー授業を目前に控えた小学4年生の姪子と。
私はというとレンタルスキーもあったのですが、ソリをチョイス。
この斜面、意外に傾斜がきつくかなりスピードでます。
一人キャーキャー言いながら滑り、見事に雪だるまになりました(笑)
冬はまだまだ長いのでまた遊びに行こうと思います!]]>
アイデアのピント合わせ
ここはたぶん、札幌で一番高い場所。 皆さんも一度お試しあれ! そして今年はもっと高い所に行こうと思います。(て、何処?)]]>
特集 HAKUSAN Vol.1
ご存知の方も多いのではないでしょうか? 握りやすいくびれと、たれにくい注ぎ口が特徴の 白山陶器の顔とも言えるロングセラーG型醤油注し。 1960年にグッドデザイン賞を受賞 1977年にはグッドデザインロングライフ賞を受賞しています。 この無駄のないシンプルなデザインは 白山陶器の原点といっても過言ではありません。 長年に渡って次々と新しい商品を発信し続ける白山陶器は魅力がいっぱいです。 今回はそんな白山の人気の秘密を探るべく・・・Vol.1 ■白山陶器の歴史 白山陶器は長崎県の波佐見という町を拠点とし 1951年に白山製陶所として始まりました。 1958年には白山陶器として設立され、現在に至ります。 白山ではこの地で有名な波佐見焼を取り入れ 現代に合わせたデザインを製品化し続けてきました。 日本を代表するデザイナー森正洋氏が入社したのは1956年。 彼は2005年の亡くなるまで白山陶器の顔として多くの作品を残しました。 ◇波佐見焼 400年以上の歴史を持つ波佐見焼。 江戸時代の器はほとんどがこの波佐見焼であったともいわれています。 焼物としては有田の影に隠れていますが染付磁器の生産は日本一なのです。 ■白山陶器のデザイン 時代に左右されることのない飽きのこないデザインと 現代の生活に合う斬新なスタイルで数々の賞を受賞している白山陶器。 そんな白山陶器のものづくりの基本は なにより使いやすく生活の中に馴染むことです。 そのスタイルには「使い手がいかに心地よく生活できるか」を 考え抜かれた優しさを感じます。 ファンを虜にする理由はまさに一番シンプルなことなのかもしれません。 まだまだ魅力がいっぱいの白山。 次のシリーズをお楽しみに!]]>
