Date:09/1/28
今日の札幌はプラス気温になったものの天気とはうらはらに寒い1日でした。
毎朝通る大通公園ですが、もうすぐ始まる雪祭りの準備が
日々着々と進んでいるのを見ています。
どうですか?ちゃんと建設現場のように足場も組んで雪像作りをするのです。
今年でなんと60回目を迎えるそうです!
でも良く考えると最後に足を運んだのは中学1年くらいだった気が・・・
私も含め地元の人間には正直あまり馴染みがないお祭りのように感じます。
そして私なりに理由を考えました。
1.毎日雪山と過ごしているこの時期、正直おなかいっぱいである。
2.寒い
3.制作する雪像は毎年違えどあまりインパクトのあるものやイベントがない
みなさんはこの仮説いかがでしょうか?
誤解しないで欲しいのは私はこのイベントに対して批判している分けでは
ありません。むしろ地域性を生かした素晴らしいお祭りだと思いますが
もう少し観光客向けではなく地元住民も楽しめる会場作りをしてはどうか?
なんていらぬお節介を焼きたくなったわけですが・・・
ちょっと今年は2○年ぶり?に行ってみようと思います!

そしてこちらはお節介ではなく、純粋な気持ちで購入しました。
こんなミネラルウォーター出ています。
がんばれ夕張、がんばれ北海道!




